【大阪市住之江区の生理痛(月経痛)で悩んでいる方へ】さくら鍼灸院

さくら鍼灸院

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〒558-0033 大阪市住吉区清水丘2-27-13

診療時間 / 9:00~19:30 定休日 / 完全予約制

【大阪市住之江区の生理痛(月経痛)で悩んでいる方へ】さくら鍼灸院

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2018/10/10 【大阪市住之江区の生理痛(月経痛)で悩んでいる方へ】さくら鍼灸院

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アンケート用紙

Q. 何が決め手となって当院を選びましたか?

中学の時に、母と通ってました。

 

Q.どういった症状でご来院されましたか?

月経困難症、腹痛、肩・腰のだるさ

 

Q. 実際にご利用してみていかがですか?(治療後の変化など)

生理痛が高校からひどくなり、真夏でも冷や汗をかいて、

急に鳥肌が出るほど寒くなりぶるぶるふるえることがありました。

 

鎮痛剤を生理時には飲んでいて、吐き気や下痢もありました。

 

鍼灸院では生理痛の原因である「冷え」を解消して下さり、

からだの芯から温めてくださるお陰で、

だるかった腰や肩もすっきり楽になりました。

 

生理中の過ごし方や食生活についてもアドバイスをいただいたので、

自分のケアもしやすくなりました。

 

Akane.M 住之江区 22歳

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

 

■先生からのメッセージ

まじめに勉強も仕事も趣味も取り組まれる姿勢が素晴らしい、頑張り屋さんのあかねちゃん。

 

腹痛や吐き気などかなり、つらい症状で毎月お悩みだったんですね。

 

気を抜くところがないと、気の停滞がおきてしまい、血流も悪くなってしまいます。

 

 

中医学では婦人科系の主な症状の原因のひとつが、この気滞瘀血証といわれるものです。

 

冷えはもちろん、長時間同じ姿勢でいたり、睡眠不足や過労にも気をつけて、

過密スケジュールを見直して、自分を大切にしてお過ごしくださいね。

 

 

冷えない工夫が必要なんですが、仕事でスカート、パンプスのユニフォームだと、足元が本当に冷えてしまいます。

そんな時は、仙骨部や下腹部にカイロや薄手の腹巻きをするなどの工夫をして、腰回りが冷えないように気をつけて下さい。特に、生理1週間前からは冷えない工夫が年中通して必要です。

 

また、自宅ではレッグウオーマーやスリッパ、ひざ掛けなどをしてみてください。

また、若い方はシャワーだけで湯船に浸からない方も多く、冷たい飲み物を年中飲んでしまうため、お腹周りや臀部は相当冷えています。

 

お尻に触れて、冷たい!と感じたら、冷え対策をしていくと生理痛や腹痛、頭痛、腰痛などの症状がマシになっていきます。

少しの努力で快適な生活を送ることができますので、がんばってみてくださいね!!!

 

 

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