内臓の症状

さくら鍼灸院

06-4701-1717

〒558-0033 大阪市住吉区清水丘2-27-13

診療時間 / 9:00~19:30 定休日 / 完全予約制

内臓の症状

弱った内臓のお悩みは鍼灸で!

内臓の弱りが全身の症状に関係しています!

身体のあらゆる不調や症状の原因の多くは実は、五臓六腑(内臓)の働きが低下していることが起因しています。

全身にくまなく流れる経絡には五臓六腑の名称(肝・心・脾・肺・腎・胃・大腸・小腸・胆のう・膀胱)がついています。

西洋医学では様々に分科している病院や診療科目ですが、中医学では消化器科、循環器科、泌尿器科、婦人科、眼科、耳鼻科、整形外科、心療内科や病名に関係なく、中医学的な証にのっとって診断をし、施術方針を決めていきます。

いろんな症状が現れていても、実は根っこは同じルーツであることが多いと考えられています!

例えば、胃腸が弱い人に肩こりや腰痛、頭痛が多かったり、不妊の方や逆子の方、更年期の方は腎臓に弱りがあったりしますので、胃腸を健やかにし、腎臓の働きをつよくしていく施術をしていきます。

内臓の不調に対して鍼灸の施術をお受けいただいた患者様の声や症状の解説に関しては、各ページをご覧ください。

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・ストレスからの胃痛、下痢、食欲不振―【肝脾不和】

・頻尿の睡眠障害は鍼灸治療をお試しください

・汗がとまりにくい

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女性特有の症状でお悩みの方は、住吉区のさくら鍼灸院へ

多くの女性が帝王切開や婦人科のオペで、からだにメスを入れてしまうことをとても残念に思っています。

私自身、危うく第一子を出産の時にアメリカで帝王切開になるところでした。

しかも、妊娠がわかって1週間もしないうちに、

まったくなかった卵巣に15センチほどの膿腫妊娠12週目表れ摘出オペをしたのです。

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やっと、授かった子供に麻酔の影響はないのか?

腫瘍は悪性ではないのか?

とても、心配でした。

影響はないと言われた痛みどめの薬も飲まず痛みに耐えて夜を過ごしました。

とても元気な娘が誕生したときは、心底ホッとしました。


妊娠までを振り返れば、いろんな原因が考えられました。

知っていれば病気にならずにすんだのにと、悔やまれますが、

自分の経験がこれからの若い女性たちの力になればと思います。

女性鍼灸師があなたの疑問にお応えします!

是非トップページもご覧くださいね。⇒ こちら!

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