小児鍼(小児はり)受験生、不登校生など小学生、中学生、高校生の施術
小児鍼(小児はり)受験生、不登校生など小学生、中学生、高校生の施術
思春期のイライラも心地よいはり・きゅうでスッキリ!
・運動部でパフォーマンスが落ちてるお子様にもはり・きゅう、整体がおススメ
・受験生の体調管理、集中力を高める施術、肩こり、腰痛、アレルギーなどに。
・起立性調節障害で朝が苦手なお子様も内臓を整えることで元気になっていきます。
とくに女子生徒や女子学生は、冷えやストレスから自律神経やホルモンバランスが崩れ、生理周期の乱れやPMS、生理痛などで薬を服用している人が増えています。
若い方は施術効果も高いため、お薬だけに頼らず、一度ご相談くださいね。
運動部や文化部で疲れが取れずパフォーマンスが落ちてしまう時に、整体、お灸や鍼でからだをメンテナンスすると、本来持ってる力をしっかり発揮できるからだに戻ります。
また、中学受験、高校受験、大学受験などの受験勉強の合間に、消化器の弱り、肩こり、腰痛、目の疲れなどの施術に来られる方も増えています。
子供の頃から自分のからだを大切にしてもらい、病気知らずの元気なからだになってもらうことが当院の願いです。
良い生活習慣を身に付けることをしっかりお伝えし、感じていただいています。
小児鍼とはどんな効果がありますか?
たとえば、夜泣きの原因は脳の成長と心の成長のアンバランス、お腹の調子が悪い、冷え性、便秘症、ストレスなど、子どもによって様々です。
その原因に合った治療をすることで夜泣きを改善し、グッスリ眠れるようになります。
軽症であれば3日間、重症だと1週間毎日続けての治療で、良くなってきます。
またアトピーやアレルギーのお子様も症状が緩和します。
子供たちも、あとが気持ち良くなるのがわかると、自分からすすんで寝転んだり、背中を出したりしますよ。
ぜひ、一度お試しくださいね。
触れるだけの刺さない針。
刺さない小児はりと、心地よいほぐしでお子様にも安心して受けていただけます。♪
私自身も、これまで身体のトラブルを多く経験してきました。
第一子を妊娠した際、
妊娠初期に卵巣に大きな嚢腫が見つかり、
妊娠12週で手術を受けることになりました。
やっと授かった命に
麻酔の影響はないのか。
腫瘍は悪性ではないのか。
様々な不安を抱えながらの時間でした。
手術後の痛みの中で過ごした夜や、
無事に元気な娘が生まれた時の安心感は
今でも忘れることができません。
この経験を通して、
身体の変化や不調のサインを
早くから大切にすることの大事さを
身をもって感じました。
その後、女性の身体は
妊娠・出産・更年期など
さまざまな節目で大きく変化することを
臨床の中でも実感しています。
私自身の経験が、
同じように不安や不調を抱えている方の
少しでも力になればと思っています。
つらい症状でお悩みの方は
一度ご相談ください。
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