マタニティ鍼灸(妊娠中のケア)
マタニティ鍼灸(妊娠中のケア)
妊娠中は、おカラダの変化とともにさまざまな不調が現れます。
・つわり
・よだれ悪阻
・腰痛・坐骨神経痛
・逆子
・不眠
・むくみ
・胃の不調
・微弱陣痛
・予定日超過
などでお悩みの方も多くいらっしゃいます。
薬が使いにくい時期だからこそ、「どうすればいいのかわからない」と不安を感じる人も少なくありません。
当院では妊娠中の体調に配慮しながら
鍼灸、お灸、光線療法を用いて、無理のない背術を行なっています。
体を整えることで、
・血流の改善
・冷えの改善
・自律神経の安定
につながり、妊娠中の不調を和らげていきます。
●よだれ悪阻(つわり)の症例
https://sakura-shinkyuin.com/blog/3714/
●骨盤位の逆子症例
28週骨盤位の逆子施術
●妊娠8ヶ月の坐骨神経痛と胃痛
妊娠8ヶ月の坐骨神経痛と胃痛(30代女性)
妊娠中の体調はとても個人差があります。
その方の体調や妊娠週数に合わせて施術を行います。
・体調に合わせたやさしい施術
・お腹に負担の少ない体勢
・自宅でできるお灸やセルフケア
などを大切にしています。
妊娠中は
・血流
・自律神経
・ホルモンバランス
が大きく変化します。
体調を整えておくことで
・つわりの軽減
・体調の安定
・出産への準備
にもつながります。
私自身も3人の子どもを出産しており、
30歳一人目はL.A.の大病院、36歳二人目は助産院、38歳の時には自宅出産を経験しました。
小学3年の娘がヘソの緒を切り、2歳の息子が大はしゃぎで弟との対面を喜んでいました。
妊娠中の体調の変化や不安についても、
自身の経験も踏まえながらサポートさせていただいています。
安心してご相談ください。
妊娠中は身体が大きく変化する時期です。
「薬が使えないけれど体調がつらい」
「できるだけ自然に体調を整えたい」
という方は一度ご相談ください。
